目覚ましのアラームを止めた記憶がない?寝坊・二度寝を防ぐ方法 [一人暮らし]

目覚まし時計やスマホのアラームを止めた記憶が全くなく、起きたら夕方だったことが私は何度かあります。これは無意識のうちにアラームを止めてしまっているのですが、それを防ぐ方法を紹介します。

目覚まし時計やケータイをベッドから離れた位置に置く

目覚まし時計やケータイをベッドから手の届く範囲に置くと、無意識のうちに目覚ましを止めてしまいます。ベッドから離れた位置に置くと、目覚ましを止めるのにベッドから降りて数歩歩くことになり、そのうちに目が覚めます。これで二度寝する確率がぐんと下がります。

目覚ましを複数セットする

スマホのアラームの他に目覚まし時計をセットしましょう。スマホだと、スマホを見ながら寝てしまい、ベッドに置きっぱなしになったり、充電を忘れていて電池が切れることがあります。目覚まし時計だと安心です。二度寝が許されない時間にセットすると、二度寝しなくなります。

おすすめの目覚まし時計

スマホのアラームだけ使っていて、目覚まし時計を持っていない方は一つ持っておくことをおすすめします。目覚まし時計はセイコーの商品が人気です。下記の、前面にボタンがついているタイプが操作しやすいです。

おわりに

学生でも社会人でも、遅刻は厳禁です。遅刻すると、周りに迷惑がかかるだけでなく、自分の信用も下がってしまいます。周りのためにも、自分のためにも、遅刻はしないようにしましょう。

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